気分や大学生のぶろぐ

映画や本や歌、私の経験したことについて思った事を好きなように書いてるだけです。好きなものも嫌いなものも。ハタチです

first day in US

不安な気持ちと、緊張とを抱えてアメリカに

やっぱ綴っとくべきだよね。書きたいことだけ書くのはちょっと勿体無いもん。

 

 

前日まで。

留学と同じくらいに頭から離れないドキドキがあって、半分半分のきもちで(だめだよねごめんねおかあさん)準備してたから、まだまだto doを消化しきれてなくて。

それをどうしよどうしよって気持ちと、大好きな人から貰った元気の出る言葉を行ったり来たりしてたのね。

だけど、前日になって、本当に不安しかなくて。あれだけ1人で生きていきたいとか鑑賞されたくないとか自由でいたいとかね、思ってたのに、社会で生きていくって言う意味での1人になるってことには、社会にそれを認められるための手続きが必要で。バカみたいかもしれないけど、私手続きをしっかりと完了させることがすごく苦手で(てか思ったけど、そうゆう仕事が就く仕事になればいんじゃない?マネージャーとか秘書とかがつけられる仕事笑)だから一個一個がすごく不安なきもちなのね

それでもうどうしよう、どうしようとあって大変(^∇^)

でね、お姉ちゃんからいつの日かもらったfinally aloneって言葉がいい意味で強く残ってたから、私はどんなに人に恵まれたり誰かのことが大好きでも1人でいなくちゃいけないんだよって、価値観が人と違うのは当たり前だからそれを自分が一番抱きしめてあげるのが強くてやさしいってことだよって思ってたから、

友達にあんまり依存しないって意識を持ってたの

だから、準備とかで切羽詰まってたところにみんながくれた言葉たちが本当に響いて、ああこうゆうことも大事だよなって久しぶりに嬉しかったな。

その中でも、私がめちゃくちゃ不安で食欲不振で無言でドキドキしてた時に、行ったらケロッとしそうだけどねっていう些細な言葉がすごくすごく嬉しくて、すごくすごく救われて、あぁわかってもらってるってとっても心強いことなんだなって思ったな。

までも留学する時に準備したほうがいいことを並べとくわ。準備てすごく大変。

・行ける大学のサーチ&IBTの試験受ける&親にゆうかお金貯める

・申請、

↓(決定後)

 

・今の大学にお知らせする、ゼミとか教職とか実習とかが留学帰ってきてもちゃんと出来るようにする

・ビザ取得(必要な書類とか集めたり申請したり写真撮ったり)

・入学手続き〜寮申請や授業登録や日程オリエンの確認

・入寮までにすべきことの整理(ホテルとか航空券とか持ってくもののパッキングとか)

・あっちで生活するために必要なものことの整理(クレカとか銀行とかキャッシュカードとかパスポートとか、買い物のtodoリストアップ)

・その他、各機関からやれってゆわれたことをやる

・変わるであろう心の準備

・大事な環境と別れる準備

 

ですね(^∇^)

うわぁ、まだやらなきゃいけない(ミールプランとか履修とか次のひの予定の確認とか)終わってねぇ、、、

 

当日は、やっぱり人に恵まれてるなって気持ちと、なんだか不安すぎるなって気持ちと、やっぱり好きな人のことで一喜一憂でした(単純)

 

がんばる。何をがんばるかというと、タフになるの(つぎにつづく)